新型レヴォーグを安く買うには?

 

新型レヴォーグを安く買うには?

 

新型レヴォーグを限界まで値引きして、さらに下取り車を極限まで高く売って、レヴォーグを底値で買う方法を紹介します!

 

これを実践するのとしないのとでは、数十万円から損することになります。

 

簡単なので是非実践しましょう!

 

新型レヴォーグの最新目標値引き額と2018年10月の値引き動向

新型レヴォーグの最新値引き動向

 

10月のレヴォーグの値引き動向は、先月から横ばいで推移しています。

 

9月の中間決算セールの煽りを受けて、10月は販売台数が減少するため、販売店やセールスマンのノルマ達成は簡単ではありません。そのため、交渉次第でレヴォーグから限界値引きを引き出せるでしょう。

 

10月にレヴォーグを買うならディーラーオプションを40万円以上付けたら、車両からの値引きを含め、値引きの総額35万円以上を目指しましょう。

 

10月以前には、オプションからの値引きを含めて40.5万円引き、48.6万円引き、35.4万円引き実例値引きが報告されています。

 

レヴォーグは車両本体からの値引きが少なくても、ディーラーオプションからの値引きの方が多くなるケースが多いので、トータルで割安な値引きを目指しましょう。

 

レヴォーグの値引き交渉では、マイナーチェンジされたマツダのアテンザワゴンと競合させると効果があるでしょう。「マイチェンされたアテンザと迷っているが、お得な値引きを出してくれるならレヴォーグを検討したい」とやります。

 

また、タイプは違いますが人気のハリアーをぶつけても良いでしょう。「ハリアーが総額○○万円で買えるが、レヴォーグが同じくらいになれば、レヴォーグを検討したい」等とすると効果的です。

 

新型レヴォーグSTIスポーツの値引きは、限定車ではないので通常モデルと変わらない値引きが可能です。むしろ上級グレードなので、値引き幅には余裕があるでしょう。割安な値引きを狙いたいですね

 

レヴォーグの車両本体からの目標値引き額とは別にディーラーオプションから30~40%引きは可能です。

 

今月(2018年10月)のレヴォーグの車両からの目標値引き額23万円+オプション30万円からの値引き9万円総値引き32万円が値引き合格ラインになります。

 

以下の値引き交渉術を実践すれば、合格ライン以上、レヴォーグの実例値引き額並みの値引きは可能になります!

絶対損したくない!下取り車の売り方

下取り車がある場合は、その下取り車を少しでも高く売ることが出来れば、それだけレヴォーグが安く買えると言うことになります。

 

しかしディーラーの査定のみだと、最初にディーラー規定の査定額を提示されて、後々値引き交渉が煮詰まってきたら、「これ以上の値引きが厳しいので、下取り車の方で調整します」などと言って来ることが多いです。

 

3万、5万、10万と徐々に査定額をアップして、お得感を強調して、「これで決めてください!」となるでしょう。

 

これはユーザーのお得感、満足感を満たすためのセールステクニックが考えられます。

 

一見値引き額(下取り額)が最初より上がったように見えますが、その査定額が中古車相場に合った適正なものなのかどうかの判断が、我々一般ユーザーには中々見分けることが出来ません。

 

実際にはもっと高い査定額が付く可能性もあるのです。

 

これが高額車や人気車になればなるほどその差は大きくなるので、実際は5万、10万、場合によっては20万円以上の損をしてしまう事もあります。これは非常に勿体ないです。

 

ディーラーの下取りで損してる!?

 

ディーラー下取りで損しないためには、まず1店舗で良いので買取店の査定を受けておきましょう。

 

そうすれば買取店のおおよその相場が分かるので、それを元にディーラーでの査定額が適正かどうかの判断が出来ます。

 

愛車の相場が分かればクルマ購入の予算組みも出来るので、一石二鳥ですね。

 

おすすめは下記の買取店です。ネットでもおおよその相場が分かります。

 


ネットで愛車の概算価格が分かる「かんたん車査定ガイド」です。複数の買取店へ無料で一括査定が出来るので、査定額を競い合い高査定が期待できます。45秒で簡単入力、その後すぐに買取店の相場が表示されます。

査定

 


地元の中小買取店が登録している査定比較.com(ズバット車買取)です。中小買取店は買取した車をオークションへ転売するだけでなく、自社で直接販売するお店が多いため、オークションに掛かる経費(中間マージン)を節約できる事から、高額査定が可能です。

中小買取店の名称例画像

 

これら買取店の査定額を基本に今後査定額の交渉をしていきます。

新型レヴォーグの値引きに適した交渉時期

新型レヴォーグの値引きに適した交渉時期

 

一般的に値引きが大きくなる時期は、「1月~3月の年度末決算期」、「6月7月のボーナス時期」、「8月お盆明け~9月の中間決算期」、「12月のボーナス・年末商戦」、などがそうです。

 

この中で特に値引きが大きくなるのは決算期です。

 

決算期にはディーラーでもキャンペーンを展開して、お客さんを呼び込もうとします。この時期は特別な値引きも珍しくありません。

 

もちろんボーナス商戦もお得なキャンペーンなどを展開して、値引きを引き出しやすい時期になります。

 

これらの時期にレヴォーグを買うタイミングなら、是非大幅値引きで購入しましょう!

 

 

レヴォーグの納期は?2018年10月現在

 

新型レヴォーグの納期は?

 

レヴォーグ納期:2~3ヶ月

 

グレードによって異なりますが、レヴォーグの納期は現在長めの納車期間となっています。
(5月25日契約→8月末納車予定、5月27日契約→8月上旬納車予定、5月27日契約→8月上旬納車予定、5月23日契約→8月末納車予定、5月30日契約→8月中旬納車予定)など

 

競合車の設定

競合車の設定とディーラーをリストアップ

 

新車の値引き交渉では、競合車を立てて「レヴォーグか、どれにするか迷っている」状況で契約直前まで交渉した方が、値引きを引き出しやすくなります。

 

レヴォーグの競合車には、ディーゼルエンジンで燃料費が安いマツダのアテンザワゴン、アクセラスポーツや、ハイブリッドのトヨタプリウスαなどが有効です。

 

レヴォーグの競合車からリストアップして、「レヴォーグと迷っている」と商談していきましょう。

 

またスバルディーラー同士の競合も有効です。

 

ただ基本的にスバルの正規ディーラーは各都道府県に、1法人づつとなります。(隣県で統合されている地域もあります)

 

なので、同士競合はやり辛いですが、他県へ越境して地元のスバル店と隣県のスバル店とで競合させることは可能です。

 

またスバルは、整備工場や中古車販売店などで新車を販売しているサブディーラーの取り扱いも多いので、レヴォーグを扱っているサブディーラー同士の競合、正規ディーラーとサブディーラーの競合、などが可能です。

 

他社との競合に加えて、可能ならこの同士競合も加えましょう。スバルの販売店はスバルのHPで確認できます。

ディーラーをリストアップ

上記の競合車やレヴォーグのスバルディーラーをリストアップして、各ディーラーに訪問してみましょう。

 

多くのディーラーと商談する事により、「値引きしてでも売りたい!」と言うノルマ達成が厳しいディーラーや営業マンに出会える確率が高くなります。

 

下取り車があれば、ディーラーを周る前に一度買取店の査定を受けて相場感を知っておくと、ディーラーの査定が高いのか安いのかが分かり、下取り額の交渉が楽になります。

 

以下おすすめの買取店です。

 


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査定

新車値引きの王道!レヴォーグの値引き交渉術

ディーラー初回交渉

 

初回の交渉では具体的な値引き額について触れる必要はありません。

 

「値引きは頑張ってくれますよね?」などと言って相手の出方を見てみましょう。

 

それに対して「決めてくれるなら頑張りますよ!」とか、「値引きは一律いくらと決まっています」などの反応があるでしょう。

 

その反応を見て、今後の交渉の参考にして行きます。

 

ディーラーでは、レヴォーグの展示車や試乗車があれば、自分の目でよくチェックしましょう。

 

営業マンにアイサイトで分からない事を聞いたり、レヴォーグの装備やオプションを確認したりして、新車購入を楽しみましょう^^

 

・その車種が本命かどうかは伏せておく
・他にも気になる車種があって迷っている、と伝える
・予算を聞かれても具体的な金額は言わない
・初回の商談は短時間でOK

レヴォーグ2回目交渉

ディーラーとの2回目交渉以降に限界値引きを引き出す

 

二回目の商談から、具体的な値引き交渉を開始します。

 

競合車のディーラーと交渉したら、現時点での出来る限りの値引き額をお願いして出してもらい、その条件を他の競合車へぶつけます。

 

そうして出た条件をレヴォーグにぶつけて、値引きを引き出します。

 

値引きを引き出す基本は、どこか一つでも好条件が出れば、それを元に他のディーラーへぶつける、さらに好条件が出ればまた違うディーラーへぶつける、と言うような条件のぶつけ合いです。

 

そして、限界付近の値引き額を引き出します。

 

と言っても難しい話術やいやらしい駆け引きは必要ありません。

 

どれにするか迷っている出来るだけ安く買いたい」この2点だけを伝えて行けば、値引きは勝手に増えていきます(^^)

 

レヴォーグ同士の競合は値引きの上乗せで最も効果的な方法のひとつなので、交渉終盤で持ちかけた方が良いでしょう。

 

・どこかで好条件が出たらそれを別のディーラーへ、さらに好条件が出ればまた別のディーラーへ、と競合を繰り返す
・値引き額と下取り額はきちんと分けて交渉する
・レヴォーグ同士の競合はまだ控える
・ディーラーオプションのナビは利益率が高いので、カーショップや通販で売られている社外品の値引きと比較しながら20%以上の値引きを!

レヴォーグのダメ押し交渉

ダメ押し交渉

 

二回目以降の交渉である程度レヴォーグから値引き額を引き出したら、可能な地域なら同士競合に切り替えます。


一例として以下のようにやってみても良いでしょう。

 

「自分はアテンザワゴンに気持ちが傾いたんですけど、嫁さんと話し合った結果、レヴォーグにしようと言う事になりました。

 

でも自分はアテンザワゴンにまだ未練があります。アテンザを諦める代わりに納得できる条件が欲しいので、申し訳ないけど他のスバルでも商談しました。

 

他では値引き○○万円、下取り△△万円と出てるんだけど・・・」などと言って同士競合に切り替えます。(言い方は自分の状況に合わせて適当にアレンジしましょう)


これをそれぞれのスバルディーラーで仕掛けて、頑張ってくれそうなディーラーや営業マンさんに狙いを絞ったら、ハンコを武器に最後の交渉です。

 

「総額○○万円になったら契約します」「予算は△△万円です。この金額になったらこの場で他には断りの電話を入れます」などと言って、目標よりも多少無理目の金額を要求して見ます。

 

それが通らなかったり、また「間を取って○○万円」など、何らかの妥協案を出してきてもそれで納得せず、さらにもう一押ししてみます。


「では、メンテパックを無料で付けてくれたら契約します」「ボディコーティングをサービスしてください」などと、数万円程度の無料サービスを要求すると通りやすいでしょう。


また、納車時ガソリン満タン、車庫証明費用のカット、端数カット、などを最後で申し出てみると良いでしょう。

 

それらが通った時、そして目標金額に到達してすべての条件に納得したらハンコを捺してレヴォーグの契約となります。

 

・ハンコを捺す前(契約直前)が一番ワガママを聞いてくれる
・ローンを組むなら、ライバル他社のキャンペーン金利などを引き合いに出して、金利の引き下げも要求できる(場合によっては数%の引き下げも可能)
・現金払いよりも、ディーラーに手数料収入が入るので、一部でもローンを組んだ方が値引き額は大きくなりやすい
・任意保険の加入・切り替えを検討しているなら、新車購入時にそのディーラーで加入すれば、ディーラー・セールスマンの成績となり、その分値引きの上乗せを迫れる

下取り車を限界まで高く売る!

レヴォーグを誰よりも安く買う最終段階

 

下取り車がある場合は、これまでの交渉でディーラーでの限界付近の査定額が出たと思います。

 

そこで最後に複数の買取店に査定してもらいます。

 

そこでもしディーラーや他の買取店の査定額を5万でも10万でも上回れば、その分さらにレヴォーグを安く買える事になります。


そこで、契約前に「もしかしたら、下取り車を親戚に譲ることになるかもしれません。そうなったら納車時に下取りに出さなくても良い事を了承してもらえませんか?」などと言って、納車時に下取り車を出さない場合がある事を営業マンに伝えます。

 

契約を盾に申し出れば大概はOKになるので、それを了承してもらったら、契約書の備考欄にでもその旨一筆書いてもらいましょう。

 

これで納車時まで自分の車に乗ることが出来ます。

 

そして納車日が決まったらそれにあわせて、複数の買取店に査定してもらい、ディーラーより高値が付けばそこに売る事ができます。

 

ここでおすすめなのは、インターネットの無料一括査定です。

 

カービュー「カーセンサー.net」なら一度に複数の買取店へ査定を依頼出来ます。ちょっとしたオークション状態になるので、思わぬ高値が付くことも。大手買取店はもちろん、特に地方も含めた地元の買取店が充実しています。地元の買取店は大手ほど広告を出していません。その分コストが掛からず、査定額で大手に対抗してきますので、高査定が期待できます。

 

時間と場所を指定すれば、無料出張査定にも来てくれるので、そこでディーラー査定よりも高値が付けばそのまま売ってしまっても良いですし、他の買取店と競合させても良いでしょう。

 

もちろん納得できない査定額なら断ることも可能です。

 

最後にもうひと工夫する事で下取り車の金額がさらにアップ!

 

また、もうひと手間掛けられるなら、以下のカープライスを試しても良いでしょう。

 

全国1000社以上の業者を対象に愛車が売れる、三井物産グループのカープライス査定です。カープライスの査定を1度受ければ、1000社以上の買取店へ査定情報が送られます(個人情報なし)。価格を提示する買取店は、他のお店と買取金額を競う事になるので、高値での売却が可能です。査定は最寄りの店舗か出張査定のいずれか1回で済むので、とても楽です。

 

1度だけ査定を受ければ、最大1000社以上の買取店や中古車販売店から価格提示を受けられます。

 

出品時には、最低落札価格を設定できるので、これまでの査定で出た最高額で設定すると良いでしょう。

 

査定や出品は無料ですが、成約時のみ1万円の手数料が買取金額から引かれます。なので最低落札価格を設定する時は1万円をプラスして設定しましょう。

 

その価格に対して1000社以上もの買取店が入札するので、さらに買取金額の上乗せが可能になるかもしれませんね。

 

ここまでやって、もし買取店の査定がディーラー査定よりも低くても、「ディーラー査定の方が買取店の相場よりも高くてお得だった」と納得できて、気持ちよく愛車を手放せますね。

 

・下取り車はディーラーに出す事にしておいて、最後に買取店に査定してもらい一番高値の所に売る
・それでもディーラー査定の方が高ければ、これまでの交渉は大成功!

 

以上がレヴォーグを限界の底値で買うための方法です。

 

何も知らずにディーラーの言う通りに決めてしまうと、値引きと下取りを合わせれば簡単に数十万円レヴォーグを高く買ってしまう事になりかねません。

 

そうならないためにも是非上記の値引き、下取り交渉術を実践して、限界値引きでレヴォーグを購入しましょう!

 

 

レヴォーグ人気グレードの値引きは?

 

レヴォーグの人気グレードに絞った値引き交渉術です。

 

人気グレードの値引き相場や値引きを含んだ見積もりシミュレーション、人気グレードの値引き交渉術、競合させるライバル車のグレード、 実燃費やリセールバリューまで、レヴォーグの人気グレードに特化した値引きページです。

 

総額はいくら?レヴォーグ1.6 STIスポーツの値引きと総支払額をシミュレーション

 

総額はいくら?レヴォーグ1.6GT-S アイサイトの値引きと総支払額をシミュレーション

 

 

レヴォーグの乗り出し価格(総額)は?

 

グレード

レヴォーグ 1.6GT アイサイト アドバンスドセイフティパッケージ

 

車両価格(消費税込)

2,980,800円

 

メーカーオプション品名

LED4灯ロービーム+ハロゲンハイビームランプ[ヘッドランプレベライザー(オート)、ポップアップ式ヘッドランプウォッシャー付]、オールウェザーパック、運転席パワーシート、アドバンスドセイフティパッケージ、ウェルカムライティング、サンルーフ

86,400円

 

ディーラーオプション名

ベースキット、ETCキット、パナソニックSDナビ、リヤビューカメラ

約340,335円(工賃込み)

 

諸費用(税金・登録ほか)

約191,270円

 

レヴォーグ車両値引き(2018年10月1日目標値)

▲230,000円

 

ディーラーオプション値引き

▲102,000円

 

レヴォーグ乗り出し価格(総額)

3,266,000円(端数カット)

 

 

レヴォーグを残価設定クレジットで買うと値引きが多くなる!?

 

レヴォーグを残価設定クレジットで買うと値引きが多くなる!?

 

もし残価設定ローンでレヴォーグの購入を検討しているなら、こちらも参考にしてみて下さい。

 

5年後の残価とレヴォーグの買取金額の比較、高く売れるグレードや装備・色も紹介しています。

 

月々の支払額を少なく出来て、値引き額が多くなる残価設定ローンでレヴォーグを購入するケースが増えています。

 

3年の残価設定ローン

※3年残価設定プラン

 

上記はレヴォーグと同じスバル車のインプレッサの見積書です。3年の残価設定ローンの場合の月々の支払額と3年後の残価が記載されています。

 

以下でレヴォーグの残価設定ローンのメリット・デメリットを紹介します。

 

 

残価設定ローンのメリット

 

レヴォーグの残価設定クレジットのメリット
①頭金が無くても月々の支払額が安くなる
②中古車を検討していた人でも新車に手が届く
③通常のディーラーローンよりも残価設定の方が金利が安い
④レヴォーグの新車値引きが多くなる

 

レヴォーグを残価設定ローンで購入する事のメリットは、月々の支払額を抑えられるので、中古車ではなく新車のレヴォーグを購入出来たり、一つ上のグレードを購入出来る事などがあります。

 

さらに残価設定ローンでレヴォーグを購入する事で、レヴォーグの値引き金額が大きくなるメリットもあります。

 

 

残価設定ローンのデメリット

 

レヴォーグの残価設定クレジットのデメリット
①残価分にも金利が掛かるので、金利手数料の総額は高くなる
②走行距離や状態等が規定内から外れると残価が保証されず追い金が発生する
③ 残クレ中はレヴォーグを売れない??
④ ローン終了後、手放す時は必ずディーラーに返さなければならない??

 

契約で決まっているからローン中はレヴォーグを売れない、契約終了後はレヴォーグをディーラーに返さなければいけない、と思っている人がほとんどでは無いでしょうか?

 

実は上記の③④は間違いなんです。以下をご覧ください。

 

 

残クレ(残価設定型クレジット)が終わったらレヴォーグをディーラーへ返さないとダメ?

 

3年~5年の残価設定ローン(残価設定クレジット)でレヴォーグを契約したら、契約終了後は、

 

①レヴォーグを返却して乗り換え

②レヴォーグを返却して終了

③再分割して乗り続ける

④現金一括払いして乗り続ける

 

とディーラーで説明されると思います。スバルのサイトにも出ていますね。

 

①②の「レヴォーグを返却」では、ディーラーへレヴォーグを返す事が前提のように見えますが、実際にはディーラーへ返却しないで買取店等他の所へ売る事も可能です。

 

レヴォーグをもっと高く売れないの?

 

ディーラーへレヴォーグを返却すると、走行距離や車両の状態が規定内であれば、ディーラーは残価でレヴォーグを引き取ってくれます。

 

規定内に収まらなければ、追い金を用意して払う必要があります。

 

これを買取店でレヴォーグを売れば、ディーラーが残価で引き取れる状態のレヴォーグなら、買取店は残価よりも高い査定金額で買取ってくれるでしょう。

 

他の例では、車両の状態がディーラーの規定をオーバーして、残価よりも10万円安くなり、10万円の追い金が発生したとします。

 

ディーラーへ返却するなら10万円を払わないといけませんが、買取店なら残価よりも10万円高い金額で買取る、と言う事も十分あり得ます。

 

ディーラーへ返却だと-10万円、買取店なら+10万円となる訳ですね。

 

残価設定ローンが終わる時にレヴォーグをディーラーへ返さなくても良いので、ディーラーよりも高く売れる買取店への売却が可能になる訳です。

 

 

残価設定ローンの途中でもレヴォーグが売れる!

 

残価設定ローンの契約中でも、レヴォーグを売る事が出来ます。

 

残価設定ローンが終わったら、必ずしもディーラーへ返却する必要はありませんが、ローンの途中でもディーラー以外の所へレヴォーグを売る事が出来ます。

 

残価設定ローンの途中で売る場合も、ディーラーより買取店の方が高く売れる事が多いです。

 

ディーラーの査定金額が、残価を含めた残債より安くなるケースでも、買取店への売却なら残債よりも高く売れる場合があります。

 

また、残価設定ローンを途中で解約するなら、一旦残債を全て自分で払って名義を自分の物へ変更しないと売れない、と思っている人が多いと思いますが、実際には買取店が清算や名変の手続きを代行してくれます。

 

残価を含めた残債を買取金額が上回れば、差額を買取店から受け取れます。反対に残債を上回れなければ、差額を追い金として買取店へ払う必要があります。

 

 

レヴォーグの残価設定ローンを売却時までシミュレーション

 

レヴォーグ1.6GT-S アイサイトに、ベースキット、パナソニックナビやETC、リアビューカメラのオプションを付けて、5年の残価設定クレジット(残価設定型プラン)で購入したとします。

 

グレード名 レヴォーグ1.6GT-S アイサイト
総支払額(レヴォーグ値引き40万円

3,350,000

頭金 0円
5年後の残価 1,238,000円
残クレ月々の支払額(5年) 43,481円×59回
最終回1,238,000円
5年後のディーラー査定額
(月間走行距離1000㎞)
1,238,000円

5年後ディーラーへ返却

±0円
5年後の買取店査定金額
(月間走行距離1000㎞)
レヴォーグの買取相場
1,700,000円
5年後買取店へ売却 1,700,000-1,238,000=462.000円
46.2万円が手元に残る

レヴォーグの値引きは残価設定ローンの方が値引き額が多く出来るので、通常より値引き多めで試算しています。交渉次第ではさらに値引きの上乗せが可能です

 

レヴォーグ1.6GT-S アイサイトの5年後の残価は、1,238,000円です。税込みの車両本体価格に対して40.2%ですね。

 

月間の平均走行距離が1000㎞未満、内外装の状態が規定内であれば、ディーラーは残価の1,238,000円でレヴォーグを引き取ってくれます。

 

これが買取店なら、5年後のレヴォーグのリセールバリューが55%とすると、170万円で買取れる事になります。(インプレッサスポーツの5年後の買取相場が60%前後なので、レヴォーグの55%は十分可能なリセールだと思います)

 

ディーラーへそのまま返却すると、手元に残るお金は0円ですが、買取店へ売れば手元に46.2万円が残る計算です。これだけ残れば次の車を買う資金にも出来ますね。

 

5年後のディーラーと買取店の差?

 

さらに残価設定ローンでレヴォーグを買う事で、レヴォーグの新車値引きが多くなります。

 

残価設定ローンだと金利手数料が高くなるため、その分ディーラーに入るマージンは多くなります。それを値引きの原資に出来るので、ディーラーは通常よりもレヴォーグの値引きを多く出せる訳ですね。

 

残価設定ローンでレヴォーグを買うなら、値引き交渉で限界まで値引きをしてもらいましょう。

 

ちなみに、管理人が4年の残価設定ローンで普通車を購入した時は、4年後の残価設定額は270万円でした。

 

4年後の査定は?

ディーラー→本来260万だが特別に270万円

買取店→320万円

 

その差+50万円で買取店に売れました!

 

残クレ終了時や途中でレヴォーグを売る場合は、ディーラーだけでなく買取店も検討した方が良いでしょう。ディーラーのみだと上記のように40万円以上の損をしてしまうかもしれません。

 

 

残価設定クレジットに有利!高く売れるレヴォーグの条件は?

 

レヴォーグが高く売れる条件は?

 

レヴォーグの中でも、リセールバリューの高いグレードや人気のボディカラー、人気のオプションなどがあります。

 

残価設定額は、色やディーラーオプションなどが加味されず、販売店にも寄りますがグレードにより一定の割合で決まっています。

 

不人気色やリセールの低いグレードなら、買取店よりディーラーの方が高くなる場合もまれにありますが、反対に人気色や人気グレード、人気のメーカーオプション等が付いた状態なら、買取店の方が高くなります。

 

レヴォーグを売る時に高く売れる条件を紹介します。

 

レヴォーグで高く売れるグレード

・1.6STI Sport EyeSight

・1.6GT-S EyeSight

・2.0STI Sport EyeSight

・1.6GT EyeSight

高く売れるボディカラー

クリスタルホワイトパール

クリスタルブラックシリカ

高く売れる装備

サンルーフ、アイサイトセイフティプラス、本革シート

 

レヴォーグで売却時に高く売れる人気のグレードは、1.6STI Sport EyeSight、1.6GT-S EyeSightなどです。

 

同グレードで比べると、2000ccよりも1600ccの方がリセールが高くなっています。さらに同じ1600ccの中でも「STIスポーツ」のリセールバリューが高いですね。

 

プラス査定になるボディカラーは、クリスタルホワイトパールクリスタルブラックシリカです。

 

他の色も人気があり良く売れていますが、上記の2色と比べると15~20万円は安くなってしまうでしょう。

 

プラス査定幅が大きいオプションは、後付けできないサンルーフやアイサイトセイフティプラス、本革シートなどです。

 

これらはセットオプションになる事も多いので、予算に余裕があったり必要であれば、付けても大きく損する事は無いでしょう。

 

 

残価設定ローンのメリット・デメリットを理解していれば、レヴォーグを残価設定型プランで購入もあり!

 

残価設定ローンのデメリットと思われていた、「売却(返却)先はディーラーだけ」「残クレ途中にレヴォーグは売れない」と言うのは間違いです。

 

買取店ならディーラーの設定した残価よりも高く売れる可能性が高いですし、残クレ中でもレヴォーグを買取店へ売却して違う車に乗り換える事も出来ます。

 

また、残価設定ローンでレヴォーグを買う事で、新車の値引きが大きく伸びる可能性もあります。

 

残価設定ローンでレヴォーグを買うと、金利手数料が多くなるデメリットはありますが、レヴォーグを買取店で売る事で得られる残価との差額と、レヴォーグの値引き限界が高まるのは、大きなメリットと言えるでしょう。

 

メリット・デメリットを理解してそれでも残価設定ローンでレヴォーグを買うなら、大幅値引きでレヴォーグを購入しましょう。

 

注意したいのは、残価設定金額を大幅に下回ってしまう過走行や事故修復歴車になると、売却時に残債の方が多くなる可能性が高いです。

 

なので距離を多く走る人やぶつけてしまう事が多い人には、残クレはおススメ出来ません。

 

残価設定ローンの仕組みを理解してメリットの方が大きければ、残クレ(残価設定型クレジット)でレヴォーグを購入しても良いでしょうね。

 

 

自分の車の相場を調べて残価よりも高く売る!両方出来るおすすめサイトはこちら

 


ネットで愛車の概算価格が分かる「かんたん車査定ガイド」です。複数の買取店へ無料で一括査定が出来るので、査定額を競い合いディーラーの残価よりも高値が期待できます。45秒で簡単入力、その後すぐに買取店の相場が表示されます。

査定

 

 

レヴォーグのモデルチェンジで限界値引きが狙える

 

レヴォーグのモデルチェンジで限界値引きが狙える

 

レヴォーグがモデルチェンジをするタイミングで、古くなってしまう現行モデルをあえて狙う事で、限界値引きを引き出す事が出来ます。

 

マイナーチェンジやフルモデルチェンジが近くなると、ユーザーの目は新型に向いてしまい、ディーラーは古くなる現行モデルを売切ってしまわないと、いつまでも在庫が残るリスクがあります。

 

そのため、モデルチェンジ前には値引きを拡大させて現行モデルの”バーゲンセール”を行うため、レヴォーグの限界値引きが期待できます。

 

※マイナーチェンジ(内外装に改良が加えられ、場合によってはエンジンの変更もあり。一部改良より規模が大きい物。型式は変わらない)

※フルモデルチェンジ(内外装とも大きく変更され、エンジンにも改良や変更が入る事が多い。型式も変わる)

 

レヴォーグのモデルチェンジ予想

レヴォーグの予想限界値引き

2020年中にフルモデルチェンジ

フルモデルチェンジ前には、値引きの総額50~60万円も可能

上記フルモデルチェンジから3年後にマイナーチェンジ マイナーチェンジ前に40~50万円以上の値引きも可能

※値引き額は車両+オプションからの値引きの合計

 

マイナーチェンジやフルモデルチェンジ以外の小規模な一部改良前でも、レヴォーグの値引きは拡大します。

 

2017年7月にマイナーチェンジが施されているので、次回レヴォーグのフルモデルチェンジは2020年中と予想されます。

 

このフルモデルチェンジ前には、車両とオプションからの値引きを含めて50万円~最大で60万円以上の限界値引きも可能になります。

 

2020年のフルモデルチェンジ前にも小規模な年次改良が行われるので、そのタイミングでも40~50万円の値引きが狙えるでしょう。

 

改良やモデルチェンジされる1~1ヵ月半前には現行モデルのオーダーがストップされるので、オーダーストップが掛かる直前が、好きな仕様が選べて且つ限界値引きも狙えるので、レヴォーグの最適な値引き交渉のタイミングと言えるでしょう。

 

当サイトのモデルチェンジ予想やディーラーからマメにモデルチェンジの情報を取って、商談のタイミングを計るといいでしょうね。

 

 

競合車のモデルチェンジでレヴォーグの最大値引きが狙える

 

レヴォーグの競合車(ライバル車)がモデルチェンジされて新しくなると、ユーザーの目がライバル車へ向いてしまい、需要を取られる事になりかねません。

 

そのため、ライバル車対策として、レヴォーグとモデルチェンジされたライバル車と競合しているユーザーに対しては、値引きを拡大させて契約を取ろうとします。

 

レヴォーグのライバル車は、タイプは違いますが競合させて反応がいいのはマツダのCX-5やトヨタのハリアーなどです。

 

以下でライバル車の今後のモデルチェンジ予想を見てみましょう。

 

時期

CX-5のモデルチェンジ推移と予想

ハリアーのモデルチェンジ推移と予想
2013年11月   フルモデルチェンジ
2014年11月 マイナーチェンジ  
2016年12月 フルモデルチェンジ  
2017年6月   マイナーチェンジ
2019年~2020年 マイナーチェンジ予想  
2020~2021年中   フルモデルチェンジ予想
2022年中 フルモデルチェンジ予想  
2023年~2024年中   マイナーチェンジ予想

※今後赤字のタイミングでレヴォーグの値引きが緩む

 

ライバル車のこれまでのモデルチェンジ推移から予測すると、概ね上記の時期にモデルチェンジが行われるでしょう。

 

このタイミングで競合車としてスバルのセールスマンにぶつければ、レヴォーグから最大値引きが狙えます。

 

商談するタイミングとしては、ライバル車がモデルチェンジする1ヵ月前~モデルチェンジ直後であれば、スバルのセールスマンもライバル車の動向を注目しているので、競合すれば効果が高くなります。

 

ライバル車のフルモデルチェンジであれば注目度が高くなるので、半年前から競合させても効果があるでしょう。

 

レヴォーグを購入する時期がライバル車のモデルチェンジ時期と重なるなら、値引き交渉に利用して最大値引きを引き出せるとベストです。

 

 

レヴォーグのディーラーオプションからこれだけ値引き出来る

 

レヴォーグのディーラーオプションからこれだけ値引きできる!

 

車両本体からの値引きの他に、レヴォーグのディーラーオプションからも値引きが期待できます。

 

レヴォーグのディーラーオプション
ベースキット
DIATONEサウンドナビ
ETC2.0
HDMIケーブル
純正ドライブレコーダー
リアビューカメラ
ウルトラグラスコーティング
オプション合計金額 557,820円
オプション値引き 167,000~223,000円

レヴォーグのディーラーオプションの値引きは、概ね30~40%が目標値引き相場です。

 

ディーラーオプションは、販売会社(ディーラー)が直接仕入れるので、値引きの融通が利きます。

 

特にスバルは車両本体よりもディーラーオプションからの値引きを大きくする傾向にあるので、上記ディーラーオプションであれば167,000~223,000円の値引きが狙えるでしょう。

 

ディーラーオプションの原価率は、平均しておよそ50%ほどです。

 

ディーラーオプションを多く付けると、それだけオプションからの値引きが多くなるので、値引きの総額は増える事になります。

 

特に高額になるナビや、ほぼ人件費となるコーティングやメンテナンスパックを付けたら、値引き出来る余力が多くなるので、しっかりと値引き交渉してオプションからの値引きを引き出したいですね。

 

 

レヴォーグのメーカーオプションからは値引き出来ない?

 

スバルの販売会社が直接仕入れるディーラーオプションよりも、原価率が高いメーカーオプションの値引きは一般的に厳しいと言われています。

 

メーカーオプションは、メーカーの工場で車体と一緒に造りつけられてくるので、車体と同列に扱われます。

 

メーカーから仕入れる新車の原価率は、約85~90%なので、残りの利益から車両+メーカーオプションの値引きを捻出する事になります。

 

メーカーオプション価格の10%前後をレヴォーグの車両値引きにプラスするイメージで、目標値引きを設定するといいでしょう。

 

 

レヴォーグの在庫車は驚愕の最高値引き○○万円!

 

レヴォーグの在庫車は驚愕の最高値引きが狙える!

 

レヴォーグの在庫車が商談対象になれば、最大値引き獲得も不可能ではありません。

 

在庫車は、ユーザーのキャンセル車両であったり、メーカーからディーラーへ割り当てられた販売台数を消化できずに在庫している状態、展示車や見込み発注車などのケースが考えられます。

 

こうした在庫車は、ディーラーとしては出来るだけ早く売ってしまいたいもの。

 

何故かと言うと、レヴォーグの新車が工場から出荷されて9ヶ月を過ぎると、再度完成検査が必要となり、書類のみで出来たナンバー登録が陸運局へ車体を運ばないと出来なくなります。

 

これはディーラーのコストアップとなるので通常は行わず、在庫車の値引きを拡大させて9ヶ月が経過する前に売切ろうとします。

 

こうした理由から、レヴォーグの在庫車が商談対象なら、オプションからの値引きを含めて40~50万円の最高値引きが期待できるでしょう。

 

フルモデルチェンジ後のケースでは、新型のため受注数が多くなり納期が掛かるので在庫車も少ないですが、モデルライフ後半になるほどレヴォーグの在庫車が多くなってくるでしょう。

 

 

オプションなし!下取りなしでレヴォーグの値引き相場はいくら?

 

レヴォーグに一切オプションを付けずに、下取りなしでどの位が値引き相場なのか、グレード別で紹介します。

 

グレード別レヴォーグ下取りなしの値引き相場
1.6GTアイサイト 21~26万円の値引き
1.6GTアイサイト Sスタイル 21~26万円の値引き
1.6GT-Sアイサイト 23~28万円の値引き
1.6STIスポーツアイサイト 26~31万円の値引き
2.0GT-Sアイサイト 27~32万円の値引き
2.0STIスポーツアイサイト 30~35万円の値引き

販社(ディーラー)の販売実績にもよりますが、ディーラーのレヴォーグ新車の仕入れ値は、新車価格の概ね85~90%となっています。

 

台数を多く売るディーラーほど、仕入れ値は下がり利益率は高くなるので、その分レヴォーグから値引き出来る余力が上がります。

 

レヴォーグはディーラーオプションからの値引きの方が多くなる傾向ですが、それでもオプションを全く付けずに、下取りなしのレヴォーグの限界値引きは、上記の金額が相場になります。

 

以前報告されたレヴォーグの実例値引きでは、1.6STIスポーツからディーラーオプション少なめの12.7万円付けた状態で、下取りなしで43.9万円の値引きがありました。

 

 

決算値引きが最強説!レヴォーグの決算値引きは実際いくら?

 

スバルの決算は毎年3月です。

 

この3月の締めに合わせて決算の数字を少しでも良く見せようと、メーカー&ディーラーは売り込みに力を入れてきます。

 

3月の年度末決算なら1月の初売りセールが終わってから3月末まで、9月の中間決算なら8月のお盆休み明けから9月末まで、それぞれ決算セールがディーラーで行われるので、このタイミングでレヴォーグの値引き交渉をすると、割安な決算値引きが狙えるでしょう。

 

30万円以上の値引きは、決算期なら比較的容易に出せる値引き金額です。

 

一番レヴォーグの決算値引きが出やすい条件は、決算月までに登録が可能な時です。

 

3月決算なら3月末までの登録(9月決算なら9月末までの登録)が可能なタイミングなら、40~50万円以上の値引きが十分可能になります。

 

3月登録が可能な車両が無ければ、割安な決算値引きが出ない可能性があるので、決算時期が近くなったらレヴォーグの納期を確認しながら、商談スケジュールを組むといいでしょう。

 

 

レヴォーグを限界値引きで購入しても下取り車で損したら意味がない

 

下取りを安くされて、せっかくの値引きを帳消しにされたら勿体ないですよね・・・。以下の一括査定を利用する事で、ディーラー下取りで損しないように愛車を高く売り抜く事が可能です。

 


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